2012年5月31日 (木)

ライフ

養生ちゅうです。

MP002
HP011
くらい。

生きてはいます。
笑顔でいきましょう!

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2012年3月30日 (金)

まだなんだかんだ言って寒いです

雪に耐えてうるわしいものです

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●●●3月29日(木)までのぎざじゅう●●●

出会いなし。

水曜日は雷とか言っていたのにほとんど鳴らず。

土曜日も降るならガツンと降って欲しいなあ。

花粉がきつい。

ポチッとよろしく!

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2012年2月21日 (火)

塔ノ沢から大平台温泉まで歩く(ダーク箱根編)

(ここまでのあらすじ)

は~い!みんな元気?わたし、たんす。

わたしは、現代的な、さまざまな病気をかかえた、

保険組合泣かせのウカレポンチな労働者だよ♪

でね…、今年は年初から温泉地帯であ~ら大変!

素直に湯船につかって、ぐうすか寝ていればいいのに、

寒空のもと、わざわざ神様にけんか売りにいくわあ、

湯けむりテクテクお散歩のはずが、

なぜか塔ノ沢から湯本方面の逆方向、に歩き始めちゃって、

あのヱヴァさまも描かなかった、第三新…、もとい、

箱根地域さんの真の姿を見ることに…。

でも、ま、いっか。

なんとかなるっしょ…!ね!

今日もレッツ、スマイル!カムカム!ゴーゴー!ジャンプ!!

 

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苦難の道のはじまり

え~、我輩、現在、塔ノ沢駅入口にいるでありますが、

上記写真は、箱根の山の上の方、を見ているのであります!

(○崎先生お元気ですか?なんじゃそりゃ?)

もし、この位置から、

反対方向

に歩いていけば、

それなり(押せばわかる)

の、優雅な「お散歩」が出来る、はず、だったのですが、

脳みそに糖分が足り無かったので

なぜか、

地獄の行軍

への道を選んでしまったのである。

以下、その始末記を提出する次第である。

 

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環翠楼さん(登り方面左側)

ここに泊まったのは、もう何年前のことか…。

もちろんアプローチは、クルマ、だ。

その前は、湯本から、歩いて来た。

いずれにしても、直近(笑)塔ノ沢駅からのアプローチは、

ありえない。

バー「MANGA」が開いていないとか、騒いだのは、

いい想い出。

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湯本方面(下界)を望む

写真では、渋滞しているからいいけど、

写真奥に写っているような大きな「バス」とかが、

ここから先は、

頻繁にかっとばして、走ってくるんだ。

で、「歩道」がどうなっているかというと…、

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わりと安全な地点

これは、恵まれた地点だ。

基本的に、

Photo_5

こんな状態で歩く

が、続いていく。

写真では、車があんまり写っていないが、それは、

ただ単に、車がいないときに撮影した、だけであって、

交通量が少ないわけではない。

正直、車がいないときを見計らって、

その、隙を突いて、前進する、というのが、

正しい表現である。

で、ないと、死ぬ。

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なんかつり橋

スタート地点から約5分。

こんなものがある。

なんか、見覚えのある文字が…。

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発電所

グーパンチを出したいのを抑えて写真を撮る。

値上げは絶対に認めない。

まあ、不毛な犬の遠吠えになるので、パス。

電気、足りているんでしょ?ああ?

安定供給?技術開発努力が足りないんじゃないの?

人件費カットは?ええ?

あ、言わないんだったね。先に行きましょう。

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こんな道が延々と続く

路側帯、が、ほとんど、無い。

ガードレール、は、あくまで、

車を、転落から守るためにあるのであって、

人は、車と、ガードレールに、挟まれることになる。

本当に、対向車に「アピール」しながら歩かないと、

命が無い。

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出山

なんだかんだ、15分ほど歩いて、ここまで到着。

その筋、には有名な「出山の鉄橋」の場所。

なんだけどね…。

Photo_10

出山の鉄橋が…(右奥のばってんの緑のやつです)

見えやしねええええ!!!

と、いうか、

わりとはるか昔は、

Photo_11

立入禁止

この、つり橋の真ん中に行ってだあね、

それなりの景色が見られたわけさ。

まあ、「関係者以外」立入禁止、ってことだから、

何の関係者か、不明なわけで、

何とでも言い訳は出来るが、最終的に、

私有地不法侵入、でおしまい、だと思われ。

無駄なあがきはやめておいたほうがいいです。はい。

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こんなんでいいですか?

撮り鉄、の方々は、もっと、アクティブなアプローチ、

をなさるんでしょうね。

わたしは、遠慮しておきます。

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出山のガード

けた下4.2mらしいけど、そんなに車高の高い車は、

この道を進んでいけないだろう。

ちなみに、写真右側が、「出山の鉄橋」、

及び塔ノ沢駅方向です。

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がけのすぐそばにトンネルポータルが

ガードをくぐって、強羅方面へのトンネルへの入口。

このトンネルは、山沿いに、ぐるーっと回った、

Cの字のトンネル。

全然いらない知識ですね。

Photo_15

暴走行為対策区間だよ

さっきのガードを越えると、すぐに、こんな標識が。

つまりね、

割と道路が広くなる、っつーことで、気分的には楽になる。

 

で、賢明な読者諸君。

本来であれば、出山の鉄橋とか、トンネルとか、

電車を入れて何故写真を写さないのか

不思議に思わないだろうか?

理由は簡単だ。

 

そんな真理的余裕が無い

からだ。

 

出山、のバス停の位置で、

ガス欠

になった、たんすさんは、

早くふもとに帰りたくて、仕方が無かったのだ。

ほんとうは、バスにでも乗って帰っちゃおうかな、

とか、10回くらい考えたんだけど、

「ネタとして面白くない」

という、極めて、健全、な思考回路から、

破滅への道を進んでいくことにしたのだ。

 

そもそも、出山のバス停についたあたりで、

塔ノ沢から湯本に下る、

3倍くらい

の、精神的・肉体的エネルギーを消耗していた。

で、

引くも地獄、進むも地獄。

なら、すすんじゃえ、って、ことで、進むよ。

もう少しつきあってね。

 

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暴走防止対策(オレンジ線上のキャッツアイ)

調子こいて、攻めすぎると、

4輪は、がたがた痛い目に合う。

2輪は、ずっこけて、病院行きだ。

で、歩行者は?

「歩くな」ということですね。わかります。

Photo_17

暴走行為禁止だよ

ということは、暴走すると、たのし……、

ということですね。

やっちゃいけないということです。はい。

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たの……そう

アウトインアウトがだめなら、インベタで。

下りは二輪で120ccくらいが最強か?

とか、夢想してみるテスト。

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名所?

出山から15分ほど。

登り方面左側に、こんな滝がある。

てか、目指す大平台は、あと、2Kmもあるの?

まじ?????

もう、かれこれ、40分は歩いて来ているのよ。

なんとかしてよ!

Photo_20

さして、感動はない。

(個人の感想です)

Photo_21

大平台温泉への分岐点

滝から5分もしないうちに、1本道に、

ようやく分岐点が出てくる。

箱根の山は、基本的に、1本道。

渋滞したら、逃げ場は、ほとんど無い。

このまま、国道を進んでもいいのだが、

死にたくないので、左側のわき道に入る。

でも、コンクリート、穴あき舗装ということは…。

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とんでもねー勾配の登り坂

書いてはいないが、15%程度の勾配だと思う。

もう、たんすさんのライフはゼロよ。

これ以上、攻撃しないで!

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はいるな!はいるなよお!わかっているなあああ?

お約束。

で、入るとね、

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あそこに出られる

うーん。わりかし、グレートな写真が撮れそうなポジション。

責任は取らない。

絶対に取らない。

行くなよ。絶対に、行くなよ!

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素直に真上から

道路上からでも、それなりのアングルが取れる。

電車を待たないのは、

お腹が空いて、気が立っているからだ。

ちなみに、写真上のトンネルは、強羅方面。

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…だって

ということは…、やめておきます。

不法投棄イクナイ。

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まだなの?

車が全然来ないのはいいが、

先が見えない。

もう、1時間近く歩いている。

あ、お星様が見えてきた。夜じゃないのに。

あははは……。

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突如現れる文化的建築物

ああ…、やっと人間の住むところにやってきた。

ここから、大平台温泉だ。

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休憩所?

無駄に命を削りたくないので、謹んで休憩をお断りする。

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踏み切り

ああ、これで駅に近づいたはずだ。

…てか、踏切が斜めっているんだけど、なんで?

それはね、線路が坂道だからだよ。

ばか、だ、ねえ。

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お約束

誰が歩くか。

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近道だよ

本当?ほんとうなの?

信じて進んじゃうよ。

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くだもの

何故にくだもの?

やさいむしゃむしゃ。くだものぱっくん。

なんのことだかぜんぜんわからない。

もう、MP(知的パワー)もマイナスになっています。

Photo_13

国道1号線に出る

やった!で、駅はどこ?

登り方面の左側なの?

Photo_14

下側でした!

なにい!!!

人を、あんだけ登らせておいて、実は下でした、だとお!?

いい加減にしろ!

で、「近道」を通らないと、

更に、この地点よりも、上の地点に出て、

迷子になることうけあい。

もう、どーでもいいです。

Photo_15

大平台駅

とにかく、鉄道駅に出られた。

よかった。

ピントが甘いのは、

写真なんか、どうだっていい、くらい、

めちゃくちゃ疲れているからです。

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強羅行きが止まっている

なんで、そんなことがわかるの?

頭がおかしいからさ。

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標高349m…

え~、塔ノ沢駅が165mだったから、

差し引き、184mも登ったんかい。

どんな距離の「霞が関ビル」やねん!

所要時間約1時間。

絶対にやめておけばよかった。

てか、体力無くなったなあ。無念。

 

本当は、あの坂道を通っていく途中に、

スイッチバックの「出山信号場」が見られるポイント、

とかがあったのだけれども、

完全シカト

で、ここまでやってきた。

そんな余裕無かったの。

 

では、箱根湯本行きの電車に乗らせてね。

  ぐーぐー。

ついたよ。

 

おまけ。

Photo_18

何がどうなのかは、よーく見てみよう

ばればれだから、アレ、なんだけど、

これ、「出山の鉄橋」のジオラマだよね。

うんでね、近くのお子さんがさあ~、

「おとおさん!電車がこけてる!こけてる!」

「うーん、こういうのを飾るのはどうかなあ?」

という声を聞いた。

 

いや、ジオラマの出来、はいいのよ。

でも、事故ってちゃ、ダメでしょ?

 

線路と車輪を、アロンアルファで固定するとかね、

いろいろ、あると思うのよ。

あ、ステンレスレールにはんだ付けは、特殊なのが必要だから、

気をつけてね(うるせーやつ)。

 

てな、始末記でした。

長文すみません。

ここまでお読みくださった方、本当にありがとうございました。

 

また、

箱根登山鉄道様、小田急電鉄様、関係各社様、大平台温泉様、

おちょくりまくってごめんなさい。

箱根はとってもいいところです。

 

でも、最後にいっこだけ。

新宿発午後の湯本方面ロマンスカー前展望席のガラスを、

超絶強力熱線吸収ガラスにしてください!

現状、あれは、死ねます!

 

西日で蒸し焼きにする気か!

て、いつもどおり、吠えておわる。

またどこかで。

ね。

●●●2月19日(日)までのぎざじゅう●●●

出会いなし。

なぜか下がらないコレステロールと中性脂肪。

その原因が○パンなのではとの疑惑が!

持つべきものはお友達。あ、管理栄養士さんもそう言ってたっけ。

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2012年2月16日 (木)

塔ノ沢駅から国道1号線に出る

ども、こんばんは。

たんすです。

 

還付申告と損失繰越(笑)も電子的にとっとと終えたので、

ひとつ記事を書いてみるです。

 

ほんとうは還付申告は1月から出来るのだけど、

繰越、があるから、2月なんですね。

まあ、お役所仕事、だから、

どーでもいいんだけど。

で、思わぬところで、4,000円も控除されちゃった。

買値2,000円の機械で。

ここで日記終わり。

 

つーことで、深沢銭洗弁天からレッツゴー、です。

 

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塔ノ沢駅2番線から駅本屋(右側)を望む

えー、写真、左後方が、前回、

ぐだぐだいろいろやっていた、深沢銭洗弁天。

で、いわゆる駅の出口は、

前方トンネルの上側を渡って、写真右側屋根の有る、

駅本屋(まあ、駅の中心つーこと)なわけです。

 

3分間くらいかかる。

めんどくさい。

 

Photo_3

標高165m…

うるさ方としては、Mはmにしてほしいところであるが、

まあ、それはいいや。

これが、後の悲劇の起点となる。

やめておけばいいのに…。

おばか。

Photo_4

駅本屋を見渡す

右にあるのは、御福銭と甘酒をくださる、

ベリーナイスなお店。

でも、今回は、それなりのあいさつだけして、バイバイ。

甘酒を飲むと、

次の時間の血糖値が乱れる

とかいう、のは、内緒だ。

いや…、

飲んでおけばよかったのに。

 

ばか。

Photo_5

国道1号への通路

相変わらず、変貌なし。

とにかく、先に進もう。

Photo_6

注意書き

一体、何を「気をつけろ」と…?

タイガーカラーの右下に見える、トンネルは、

函嶺洞門。

素直にそちらにいくと、

それなりに、しあわせな時間が過ごせる。

うそではない。

 

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痛々しい道標

塔ノ沢駅へ7分。

○○○洗弁天へ7分(+3分じゃないの?)。

うその表示ではない。

 

目の前にある道路が国道1号線。

写真、左側が箱根湯本方面。

同右側が、宮ノ下、強羅、芦ノ湖方面だ。

 

去年は、ここまで、10分くらいかかるように書いたけど、

実測、4分間程度で降りて来られた。

 

でも、「上り」で、7分、は、極めて怪しい。

不動産屋の表示の、1.5倍くらい、

と考えた方が無難。

 

10分間くらいはかかる。

そんな時間があれば、箱根湯元温泉の入口には着いている。

…すると、塔ノ沢駅の存在意義って…、一体…?

 

Photo_2

国道1号線にある塔ノ沢駅への案内標識

写真右側に、倒れ掛かるようにあるのが、

前掲の、駅及び弁(財)天への道標。

いずれにしても、アクセス難易度Aの鉄道駅だ。

で、この写真は、箱根湯本側を向いて撮っている。

じゃあ、逆、を見てみるね。

Photo_3

前掲地点より宮ノ下側(登り方面)を臨む

あのお…、

道路の、先、が見えない、んですけど…。

あと、

「歩道」は?

 

さあ!面白くなってきました。

 

次回。

人間、どこまで危険と絶望に耐えられるか?

キリマンジャロ登山の方がよっぽど安全なんじゃねえ?

シートベルト無しだと時速6Kmまでが限界だよ!

を、お楽しみに!

●●●2月15日(水)までのぎざじゅう●●●

出会いなし。

保険の勧誘員さんが、チョコ、をくれた。

とうにょうびょうって、なんだか、知ってる?

え?全員に配っているの?あ、そ。

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2012年2月13日 (月)

箱根の銭洗弁天

どもこんばんは。たんすです。

なんか知らんうちに2月になっていました。

バレンタイン商戦たけなわで、

普段はガラガラのデパートも、

それなりににぎわっていて、

まあ、いいんじゃない?

 

で、なんか去年やったような気がする記事をまた書くよ。

今書かないと、

また、2週間くらいダメな気がするので。

さっさと行きましょう。

 

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箱根湯本駅

元旦。

なぜかここにいます。

深い意味はありません。

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駅前のルノアール

深い意味は無い。

元旦なので閉店時刻が早いのが注意(なの?)。

で、「登山電車」で塔ノ沢まで行きます。

 

(行ってます)

着いたよ。

Photo_2
塔ノ沢駅です

トンネルとトンネルの間にある、小さな駅。

車掌さんが、何かお仕事している。

去年より、車輌の色が、エグクなっている気がするが、

気のせいだろう。

がんばろう日本。

何をがんばるか、は、よくわからない。

Photo_3
ここでなんかやる

説明が面倒くさいので、写真から、察してください。

あ、ここ、塔ノ沢駅の構内です。

それくらいは、説明しておきます。

Photo_4
奥に行く

まあ、いろいろ、やる。

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一番奥

おもち、に、卵。

いろいろある。

平成23年の恨み辛みをご報告して、

お前にはもう期待しない。

だけど、邪魔だけはするな。

と、極めてつつましやかな気持ちの整理をする。

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たまごの説明

たまご、って、色々、デンジャー、な気が…。

まあ、好きな人はどおぞ。

わたしは、手をつけていません。

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銭洗いコーナーに鯉が

こんなのいたっけ?

記憶にない。

でも、今はいるんだから、それは、それでいいや。

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ニシキゴイ

鯉は見た目より、いじきたない。

何でも食べる。

ほっておいても、死にはしないでしょう。

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銭洗い道具一式

まあ、これで、マネーロンダリング、をするわけです。

はい。

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銭洗い

はい。やりますよー。

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清めた

あ!真ん中に福沢先生の亡霊が!

透かしってすげー。

で、例のごとく、こいつは、吸い取り紙にはさんで、

家に帰ってからでも、適当に整理する。

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出口

向かいは、強羅方面ホーム。

手前は、箱根湯本方面。

今回の滞在時間約20分間。

だあれも、他に人は来ませんでした。

いいことだ。

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このまま帰ってもいいんだけど

そうしないので、ろくでもないことになる。

続きは、またそのうち。

●●●2月12日(日)までのぎざじゅう●●●

出会いなし。

つかれているのよ。

ほんと。

おやすみなさい。

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2012年1月23日 (月)

(今さら)明治神宮初詣〔最終回〕~あっけなさすぎてつまんない~

どうも、たんすです。

連続3回にわたってお送りしてきたこの企画。

ようやく最終話、初詣ご参拝の段にやってまいりました。

 

本来なら、3日で終わるはずが、

今日は1月23日って、どんだけさぼってるのよ?

まあ、まあ…、いろいろあるのです。

それでは、前回のラストカット、

御社殿前から再開です。

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ここで新年まで待ちます

ええ…、今は、2011年12月31日午後11時15分。

あと、45分で、新年2012年、平成24年を迎えます。

 

45分間くらい、はっきりいって、どおってことない。

メールぱちぱちやったり、まわりをきょろきょろしたり、

それでなくても、周りの、くだらない(楽しい)会話が聞こえるので、

全然、アキマへん。

 

殊に、この周辺は年齢層が若いので、

会社系の悲惨な話、が聞こえてこないのが、大変よろしい。

「次どこに飲みに行こうか」とか、

「お前のうちで再調整(?)」とか、

まあ、前向き、でよろしいのではないでしょうか?

 

これが、同僚と普段連れ立って話なんかだとすれば、

「春の人事で転勤が…」とか、

「子どもが保育園に入れなくて…」とか、(ううっ…)

「役員を半分にすれば(仮の話です)…」とか、

あまりにも、

リアリティーがありすぎて、やってらんない、のだ、首相。

 

あ、11時59分でやんの。

わたしのケータイの時計さん正確ぅ~!

 

まわりから沸き起こるカウントダウンコール。

5、4、3、2、1…

あけましておめでとうございます(今さら)

 

同時に、御社殿の方から、太鼓の音が、

「どーん、どーん」

と響き渡ってくる。

 

これが、生音で聞こえる、ということは、

本丸、に極めて近いところにいるわけだ。

 

たった、45分間程度で、

大変コスパがよろしいんではないでしょうか?

で、あとどれくらい待つのだろう?

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3分で動いた!

ほとんど待つまでも無く、列が動き出す。

で、門の前で一旦待機。

どうやら、わたしは、第3組目くらいにいるらしく、

すぐに先に進めそうだ。

…って、…あ!

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ちょっとだけ前に出る

何か、後ろからフォースを喰らって、一歩前進。

まあ、前にすすんだのだからいいや。

しばらくお待ちください、というのだから、待つ。

Photo_4
躍動感溢れる光景(のつもり)

知らぬ間に、前に進んでいる。

関門はこれだけ。

いいのか?本当にいいのか?こんなんで?

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はい、ちょっと待ってね

御社殿前に着きました。

左奥が御社殿、巨大賽銭コーナー、です。

で、右奥の明るいところが出口で、

原宿側から参拝の人は、さらに右側の方から入ってくる。

後で、説明します。

ここで、1分間くらい待機。

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はい、着きました(奥ではなんか儀式をしている)

お祈りコーナーに到着。

賽銭コーナーにもほとんどカネが入っていません。

札が、ちいとも見つからない。

あ、そうだ、お参りするのでした。

(神式の作法とかにのっとって、ふんにゃらする)

「とにかく年を越させてください」

という、極めて切ないお願いというより、単なる、

自己確認

をする。

すると、わたしの後ろ頭に、何かがヒット!

後ろを見ると、5円玉が落ちている。

 

優しいわたくしは、そいつを拾って、賽銭コーナーに入れて、

「この人の願いが10年後にかないますように」

と、リボ払いもびっくりな条件を付託してあげた。

このくらいなら、神様も聞いてくれるだろう。

まあ、いいや。

で、まわりを再確認。

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早くしろー!と次の人たち

すでに、次の参拝グループの方々が待っています。

しかも、

Photo_2
あー、写真なんか撮らないで早く進んでください!

御社殿をバックに記念撮影をする、

スーパー強心臓者に、官憲よりの、指導が入る。

けして、「早く帰れ」とはいわない、言えない。

早く進んでください、なんですね。

だから、

動いていれば

大丈夫だ。駐車違反と同じ理屈だ(なのか?)。

 

わたしも、そろそろ帰る。

Photo_3
はい、次のグループが入ってきました

復習まで。

写真右が御社殿。

中央奥が、わたしが入ってきた、参宮橋側入口。

左手が、去年入った、原宿側入口。

 

よく見ていただければわかるのだが、

参宮橋側の待機グループよりも、原宿側のほうが、

グループの固まりがでかい

つまり、

いざ、参拝、になったときも、

原宿側の方が、賽銭コーナーへの競争率が高く、

まあ、コスパが悪い、のではないでしょうか?

 

考えるに、原宿側からの参拝客が圧倒的に多いので、

それを捌(さば)くには、自然、回転を早くせねばならず、

かといって、原宿側ばかり進めていると、

止まってしまう、参宮橋側の不満が高まると思われ、

それなりの比率の回転率で人を制御しても、

参拝客の数の大きい原宿側の、グループ数は、

大きなものになるのでしょう。

 

つか、参宮橋側のわたしは、ほとんど人とぶつかることなく、

お参りが出来たわけで、

1グループも、100人程度だったと推測されます。

 

な、わけで、

元旦すぐに、どうしても楽チンに明治神宮を参拝したければ、

参宮橋側からがお勧め!(小田急に乗ってね!)

という、鉄道会社のすてま、かな?

 

ほぼ、内容は終了。

あとは、惰性です。

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なんか買ってねえ!

いやです。

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なぜか混んでるおみくじコーナー

周りの人々が、

POEM DRAWING、の文言に注目しきり。

そうか、おみくじはポエムだったんだ!

どうでもいいや。

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ここもあたりはずれがある

原宿方面と、代々木方面。

お好きなほうへどうぞ。

当然、原宿方面は、混んでる。

だから、ね、

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代々木方面への道

やはり、こちらが空いている。

そのかわり、休憩飲食コーナーなどは一切無い。

素直に帰りたい人用。

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北参道側の鳥居

ほとんど人ごみにまかれること無く到着です。

いいのか?これで。

まあ、混むのが楽しいというのも、あるとは思う。

Photo_9
北参道側の公道

信号を左に行けば、代々木駅。

というより、信号先のガードを抜けて、右に行くと、

東京メトロの、北参道駅、があるのだが、

みなさま、完全シカト。

まあ、そういうものですよね。

 

ま、ながながとありがとうございました。

とりあえずおしまいです。

●●●1月22日(日)までのぎざじゅう●●●

出会いなし。

頭を休めるのに苦労しています。

考えない、のは、とてもむつかしいです。

おやすみなさい。

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2012年1月17日 (火)

(今さら)明治神宮初詣〔第2回〕~実は楽勝~

ども、たんすです。

特に連絡事項はありません。

 

で、参宮橋駅からの続きです。

Photo
参宮橋駅

ここを、画面左側(新宿方向)に向かいます。

実際は改札を出たら、右側へ、なので、注意。

Photo_2
なだらかな登り坂です

特段、めだつ店があるわけでもない。

300mくらい、このまま坂をてれてれ歩いていく。

分岐点には信号があるから、すぐにわかる。

Photo_3
参宮橋交差点

坂を登り切ったところがここ。

地理的には、明治神宮は、画面右側なのですが、

信号の関係で、左に曲がって、歩行者用信号を渡り、

あらためて、画面右側を目指すことになる。

ちなみに、白い高架橋は、首都高新宿線。

悪名高き「参宮橋カーブ」だ。

 

うんで、一つ目の信号を渡って、首都高の下には、

Photo_4
なにこれ?

こんな、よくわからんものが置いてある。

だいたい、誰の持ち物なのか?

 

そもそも、この真上にある参宮橋カーブは、

首都高公認(笑)の危険地帯。

カーブの曲がり具合Rがどうのこうの、というより、

カーブの途中に、橋げたの金属継ぎ目がある、という、

欠陥設計

早く、ノンスリップ対策やってよ。ブチッ!(なにか切れた音)

【ここから先は特に酷い愚痴が続きます。ご注意下さい。】

 

雨の降り始めにココの「上り線」を走ろうものにゃら、

「制限速度」で走ろうが、4輪の自動車でさえ、

ホイルスピンしてカーブ外側にワープする

という、

悪魔のポイントだ。

 

ましてや、2輪なら、何をかいわんや。

まだこの他に、この近辺には、

新宿入口本線合流のクソ設計
(ヘタレ法令順守ドライバーが、でかいリムジンバスの合流
にびびって急減速する。もちろん、導流帯の作りが酷いから。
一方、プロのバスは余裕のよっちゃん。)
や、

代々木入口本線合流のウルトラクソ設計
(ブラインドコーナーの出口に導流帯が…。代々木PAに
入ろうとするニワカドライバーとのチキンレース勃発。)
や、

代々木PA本線合流のバカ設計(導流帯がほぼ無い)など、

 

ありとあらゆる複合的な欠陥を集めた、

どーしょーもない区間なので、

出来ることなら、上述の区間は、事故りたく無くば、

使わないほうがいい

 

うんで、そんな区間中央の真下にこの石。

わたしは、首都高様が、

「クルマをけっつまずかせるために置いた呪いの石」

だと勝手に解釈している。

今日の首都高批判終了。距離制は実質値上げだ!

(そうだ!そうだ!)

 

~実際さあ…(また愚痴りはじめる)、

首都高上で「首都高内歩行者事故急増!注意!」、

って、電光掲示までしているけど、運転者はなにを、

注意

すればええねん!

 出入り口に「歩行者は入ってはいけません」

とか看板書いてまーす!(だから、首都高は悪くないモンね)

とかWebページに書いてあるけど、

侵入者(認知症が1~2割)がそんな看板、

読むわけ無いだろう

 

実力排除しろ!

方法を具体的に書くと、わたしがエライ目に遭うだけなので、

教えてやんない。

あの、3月11日に「速攻トンズラした」JR束(いつまでも覚えとく)

ですら、ホームドア作り始めたんだから、

ちゃんと、実効的な対策やってよ。ほんと。

本当に、ここで愚痴は終わり。

早くやらないと、もっと多方面からグダグダいうぞ。

【低速運転にご協力いただきましてありがとうございました。】

 

さて、参宮橋交差点から再開。

…で、ね、信号を、もひとつわたって行くと、

左手に、乗馬倶楽部なんかあったりして、

Photo_5
お祭りっぽい雰囲気

こんなところに出ます。

奥が、明治神宮の入口ですね。

夜店はスルーして進みます。

Photo_6
参宮橋側入口

なんか、とっても寂しい雰囲気です。

本当の意味での、裏原宿、はここなのではないか?

なんにも無いけど。

 

Photo_7
鳥居

すぐに鳥居があります。

で、この鳥居の前に「警護所」があって、

おまわりさんがうようよいたのですが、

何故か知らないけど、わたしが通過した瞬間、

強力サーチライトが点灯。

善人を照らし出すための演出装置、と考えておく。

 

ここから先は、闇の世界。

Photo_8
かがり火です

なんか知らんが、2~300mおきに、かがり火(リアルファイアー)、

がおいてあって、3人がかりで、それを守っている。

警護は寒いから?

つか、この辺、混まない、から、直火使っているんだよね?

原宿側でこんなもん使ったら、人ごみに着火して、

それは、カーニバルになっちゃうよ。

まあ、ほのぼのしていてよいです。

まっすぐすすんだところを、左に折れます。

Photo_9
ゴールは目の前

…っという間に、目指す御社殿の目の前に着いてしまった。

ほとんどチートプレイ。

去年は、このくらいの御社殿近辺エリアに来るまで、

人ごみの中をでれでれ1時間ばかり歩いたのだが、

なんというイージーさ。

 

しかも、

「今すぐ参拝の方は左からどおぞ」

と、フリープレイ(だじゃれではない)状態。

 

年明けすぐに参拝したい、おばか(が多いと思う)は、

右側、に行けということらしいので、

青い幔幕の、右側に行くことにする。

Photo_10
待つところ(右側)

すぐに参拝したい人は、左側を通っていくのだが、

ほとんどそんな人はいない。

Photo_11
ここで待つ

待合所?に到着。

現在、23:15。

前にいるのは100名程度。

どう見ても20代の若者ばっかしだ。

家族連れほぼゼロ(1組いた)。

高齢者皆無。

 

暇人ばっかなんだねえ。

つか、リア充か?

思ったよりも寒くないし、これは、ひょっとして、

いわゆる、情強が集うところなのでは?

とか、どうでもいいことを考えてみる。

  …うんなことない。

 

て、ことで、今日はここまで。

次回、『ゴミゴミ!事業所から出たら、ああさんぱい…』

をお楽しみに♪

●●●1月16日(月)までのぎざじゅう●●●

出会いなし。

リアル某400万部食堂大繁盛の報を聞き、どこまで本当なのか、

なに、が、ほんとう、なのか、訝る今日このごろ。

レシピは公開されているんだから、他の店も利用すればいいのに。

儲からない、からなのですね? いろいろ、あって。

じゃあ、身体張って、別レポートでもやるか…( くちさきばっか)。

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2012年1月12日 (木)

(今さら)明治神宮初詣〔はじまり〕~ヘンな列車でアプローチ~

ども、低空飛行のたんすです。

高度3000mくらいで南アルプス連峰の近くを飛んでいる状態。

危ないです。年初からどこに向かっているんだか…。

 

で、松の内も明けて…、さあこれから新年の始まりだ!

てか、もう鏡開きじゃん。遅いよ。

っつー時に、こんな話題でいいのでしょうか?

 

まあ、いいでしょう。

 

というわけで、たんすさんは、2011年12月31日の夜に、

よくわかんない寒いところにいました。はい。

 

で、なんか、イミフな列車に乗ろうとしています。

「ニューイヤーエクスプレス」とかいうらしいです。

 

小田急電鉄の、

「ロマンスカー@club」に入っていれば分かるのですが、

到着駅に「参宮橋」とかいう、スーパー弱小駅が入っている。

うんでもって、普段はどうやっても、

その到着駅を選んだ予約は出来ない。

 

なにこれ?

 

で、12月31日の特定の時間帯を選ぶと、

何故か列車の予約が出来ちゃう。

 

というか、12月31日しか※、特急列車が停まらないのよね。

参宮橋に。

そんな目的駅、常時、掲出しないでよ。
(※ホントは裏取ろうと思ったのだけどメンドイからやってないです)

 

と、大企業様に言っても仕方が無いし、

おもろそうだから、乗ってみる事にした。

 

つまりですね。

小田急電鉄様は、

この列車に乗れば、

初詣にとっても便利だよ!

ということで、時刻等を設定しているわけですよ、ね?

 

じゃあ、騙されてみるか(おいおい)ということで、

…だから、今年も、初詣は、

自動的に明治神宮、なんですね。

よかったね。

なにが?

 

とにかく乗ってみました。

 

車輌は60000系。「MSE」。

メトロの千代田線に乗り入れるやつだあ。

6両編成だから短いぞ!(鳥取の特急は…以下略…)

Photo
NewYearEXPを主張!

まあ、NewYearEXPですけど、ふつーのロマンスカーです。

身も蓋も無い…。

 

うんで、車内わっ…と。

Photo_2
ふつう…

内装はいかにも今風な造り。

とりあえず木目にしておけ!なんか温かみがあっていいぞ!

ですね。

うんで、乗車率20%くらい。

大丈夫?いいの?

特別な、列車なのに?

 

とか言っているうちに、参宮橋駅に着いた。

 

でえ、どうやって、

本当に参宮橋駅にこの列車が停まっているか

…の表現について非常に悩むところだ。

 

うーん。

信じてください。

これだけです。

はい。

Photo_3
奥の紅白の幔幕(まんまく)に注目するんだ!

何か知らないが、2分間くらい止まりっぱなし。

しかも、10名程度の、

明らかに特殊な方々が

すっげーカメラ(たんすさん評)を持って、

「ナイスアングル」でバシャバシャ写真を撮っている。

 

私のように、

写ればいい

という気持ちで持ってる、

人からもらったポケットデジカメの人、

とは、全然、気合、が違う。

 

つか、

個人情報を流出されかねない状況

なので、

おとなしく身を潜めている。

 

Photo_5
いつまで止まっているのか…

この後、ようやく新宿に向けて列車は出発。

一応、後追い、という写真を撮ってみたけれど、

ブレタのでボツ

後悔はしていない。

 

さてと。

それらしき方々も去っていったので、

ちょっともう一枚写真を撮る。

Photo_4

あ、これちがう。

Photo_6
向かい側のホーム

え~、この幔幕が、列車を通して、見えていた、

わけですね。

つーことで、いいよね?

こんな、

ど派手な駅

無いでしょ?

うん。これでよし。

 

この時聞こえた駅員さんのお言葉。

「今年はずいぶん降りたなあ~」

やはり、この駅の、

メインイベント

なんですね?

 

およろしゅうございました。

微力ながら、わたくしも末席を汚させていただきましたです。

 

さて、改札へ…、うっ!

Photo_7
やる気まんまんの駅です

ちっこい改札口なんだけど、こちらにも幔幕が。

てか、駅じゅう幔幕だらけ。

で、時間はちょうど23時00分。

 

小田急電鉄様は、

明治神宮には年明け一時間前には行け!

とおっしゃりたかったのですね。

ありがとうございました。

 

じゃあ、信じて明治神宮に向かいますか。

…と、自動改札を抜けると、

「ありがとうございました!」

と、すんげーでっかい声でごあいさつ。

悪くは無いけど、とにかく、年末の参宮橋駅は、

やる気満々

です。

 

うんでね、おっきな声で言えないけど、

特急券どこでもチェックされなかったけどいいの?

いいのか…。…ね。

Photo
やる気満々参宮橋駅

どうだ。すごいでしょう?

直立不動の駅員さんが、お出迎え。

なんて、ステキなんだ。

…てことで、今日は、ここまで。

気力が出てきたら続きを書きます。

おやすみなさい。

●●●1月11日(水)までのぎざじゅう●●●

出会いなし。

昭和64年ものの5円玉は1つゲット。

年始早々ヤラカシて明日は早出…。

2つも仕事やりたくない…。

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2012年1月 6日 (金)

高輪橋架道橋とかのこと(ごみ記事)

ども。たんすです。

 

標題の件、気になりますよね。

開発が進んだら、無くなっちゃいますものね。

 

まあ、開発をしたら、

 発展する派

 オフィス等供給過剰になるんじゃねえの派

に、分かれると思うのですが、

 

わたしは、

後者、

だと、思っています。

 

そもそも、第一報のY社の記事が、

極めて、イミフ、な記事だったので、

解読するのに、凄く時間がかかった。

というか、主語、述語、を、無視した文章だったので、

何がなんだか、全然わからなかった。と、いうのが真相。

 

で、1日たったら、わかった。

よかったね。

てな感じ。

 

うーん。

土地開発、としては、ムリポ、なんじゃ、ないの?

放射能汚染地域、よ?

どうすんの?

他の、23区地域、殺して、ここだけ、開発するの?

海外企業様、が、来る、なんて、思っているの?

 

と、いうのが、

2012年1月6日現在の、たんすさんの見解です。

 

「仕事始め」に無理矢理参加させられて、

きわめて、ごきぶんのおよろしくない、

方の、意見、なので、スルー、するのが、

よろしい、かと、思います。

 

ああ。明日も、仕事がある。

むなしい。

 

きちんとした、記事は、も少し、待つてね。

初詣も、その他の、ゲテモノ記事も、やっているのよ。

ただ、

書く、気が、しないだけ。

 

と、いう、お知らせでした。

おわり。

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2011年12月31日 (土)

【お知らせ】とりあえず2012年からブログ再開します

どもこんばんは。たんすです。

標題のとおり、年明けから、いちおうブログを再開することにしました。

 

というか、まあ、何件かここのところエントリーしましたけど、

形式的に表明しておこう、ということで。

 

…なんですけど、いろいろ事情なぞもありまして、

当分の間、

気分刊

ということでやらせていただきます。
(つか、ブログって、そもそもそういうもの、だと思うが…)

 

ネタとしては、書くことはには全くことかかないのですが、

なにぶん、身体を壊してはいかん、ので、

そおいうことにさせてください。

というか、する。

 

あと数時間で西暦2011年、平成23年もオシマイですが、

2012年は、…なるようにしかならんわな。

ということで、来年もよろしくお願いします。

 

夜食も食べられないたんす拝

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